●小野先生のお話を直接お伺い出来何よりでした!色々な情報を自分で点と線でつなげていくのが重要であると分かりました。何も知らず生きるより自分で少しでも守れるように考えます!お話しありがとうございました!!帰宅後、本とDVD見ます!家族か友人にも紹介します!! (30代 女性 大阪)
●選挙では脱原発より「お金(年金。雇用)」が一番でした。原発は人類(地球)全体だとみんなに知ってほしいです(知らせます)今日はありがとうございました。 (60代 女性 兵庫)
●大変面白く、分かりやすく、興味深いお話をしていただき、有意義な時間を共通することができ、嬉しく思っております。内部被曝に対する知識だけではなく。これから自分たちがしなければならない行動の指針もしめして頂き、大変参考になりました。これから自分達で考え、学び、そして行動して行きたいと思います。本にサインして頂いたように「いなごのように」戦って行きたいと思います。今日は大変貴重な講演を頂き、ありがとうございました。 (50代 男性 兵庫)
●昨年の八月末、偶然にブログを見つけたときに「これだ!」と思ったことをはっきり覚えています。セシウムとは、どういう物質かという説明と周期表から説き始める解説を見たときに、「こうゆうことが知りたかったのだ!」と強く思ったのでした。たぶんあの頃は一番混乱していた時期で(なぜ「安全説」がマスメディアで強調されるか、意味が分からなくて)ブログの記事を読みながら、「やはり破滅的なのだ」と確認、学習していきました。現在がひどい状況ということ確信しているのですが、「こうすれば大丈夫」という確固(確実な)たる対策がないのが本当に難しいと思っています。「絶望」しかないと、うすうす感じているから、多くの人が気づかないふりをしているのだろう、と推測してます。今日はありがとうございました。生でお姿を拝見することができてよかったです。明日も一緒にさせていただく予定です。 (30代 女性 大阪)
●すさまじい汚染のことは何度でも聞かなくては・・・と思いました。結論が明快でよかったです。自分だけではなく、放射能とむきあっていくかが必要だと思いました。 (60代 女性 兵庫)
●いつもブログを拝見しております。ありがとうございました。 (40代 女性 兵庫)
●昨年の夏ごろから「院長の独り言」をよく拝見させていいただいています。過去にDVDを購入したこともあり、本日の講演会の内容はほぼ理解できました。 (40代 性 奈良)
●今日のお話を自分のまわりの人にも伝えようと思います。真実を見抜く目を持ち、日本を守っていきたいと思います。 (30代 女性 兵庫)
●3.11から1年8か月経過して、この人は原発を無くしたいとホントは思っていなかったんだ×という方々がどんどん発覚して頭が痛く、悲しくなります。か○なかさんや、い○ださん、さ○もと、さん。○ころちゃん××× Qこのような反原発と思っている方に影響力のある有名人どうすればいいのでしょうか?小野さんのおっしゃった通り、この人は信じられるー!ついて行くぞー!!では絶対にダメですね。たくさんの情報を取り入れて、自分なりに勉強して、ホンローされない様にしたいです。お話し、力が入り過ぎなく(こわくなく・笑)わかりやすく、又、改めて身の引きしまる時間になりました。ありがとうございました^^ (40代 女性 兵庫)
●今日の講演会(1部)では、知っている話ばかりだったので、もう少し医療関係者ならではの情報が知りたかったのですが・・・。只、現状を共感できる人がこんなにたくさんいることにほっとしました。 (40代 女性 奈良)
●8月に東京で雨の中で調査活動に加わり、汗と雨で体を濡らしたことがありました。その後、毛穴に小さなウミを持つニキビのようなおできがあちこちにできました。皮膚の免疫力に影響があったのかもしれません。今日のお話で雨のスパイクが高まっているという話を聞きよくわかりました。近々、北九州に調査に出かけます。有難うごさいます。 (60代 男性 大阪)
●先生のツイッターをよくのぞき見しています。2011.3.11以降、毎日IWJをみて、それ以外もtwitter等から、次々と知識を広めています。関西での学習会、集会等出来るだけ出て、自分のやるべきことを考えながら生きています。その様な日常で今日先生のお話を聞き、生(ナマ)の良さを実感しています。自分でやれること(今日のお話を参考にして)やっていきます。 (60代 女性 大阪)
●今回は貴重な講演をありがとうございました。両親や知人にも本とDVDを見せたいと思います。 (30代 女性 大阪)
●自分でも情報を収集して判断することが大切だと思いました。魚の内臓を食べてしまっていました。日本の将来を思うとショックが大きいです。 (30代 女性 大阪)
●たくさん隠されている事実が視聴的に明らかにされ、衝撃を受けています。 (60代 女性 兵庫)
●心配し続けることや、怒りつづけるのは、しんどいので、ついつい「うそつき報道」を信じて、何もなかったかのように、おわったかのように日常をすごしたくなってしまいます。しんどくても、政府、マスコミを信じずに少しでも、被曝を防げるように行動をしていかなくてはいけないと思います。マスコミしか情報を得ていない人にも情報を伝える区都が大事なことだと思います。 (50代 女性 大阪)
●事故以来、ずっと東京で生活している政治家や東電の社長とかも、結局病気になって苦しんだり、死んでしまうのかもしれないと思う。私にとっては、もう半分日本が終わってしまっている感じがします。どうありがとうございました。 (40代 女性 兵庫)
●普段、ホームページ等で見てましたが、実際お話聞けて、自分で判断することの大切さを再認識ししました。先生が「体制側」に取り込まれないことを願っております。ありがとうございました。 (40代 男性 兵庫)
●東京電力にもおられて、医師ということで、本当にわかりやすい映像を交えての講演だったと思います。選挙前でもあり、具体的に原発をなくしていく行動をと思いました。自分自身で調べていくということが大切だと思いました。 (50代 女性 兵庫)
●小野先生のお話を聴いて、笑っている場合ではないですネ。勉強不足なので、どう行動していいか分からないです。帰りましたらよく考えましょう。 (70代 女性 兵庫)
●今日はどうもありがとうございました。自分でい考えること 声を上げること できることをしていきたいと思います。 (50代 女性 兵庫)
●日本の政府・マスコミを信じていた私がバカでした。周りはまだまだ、TVを見てそれだけで原発を語っています。 (30代 女性 兵庫)
●いつもツイッター等を見せていただいています。ユーチューブやDVDも何度も拝見していますが、やはり「生」でじかにお聞きできてよかったです。ありがとうございました。 (50代 女性 大阪)
●骨の中のカルシウムは入れ替わっているので、ストロンチウムも一定期間で体から抜けるのではないでしょうか? (40代 男性 大阪)
●分かりやすかったです。事故のしくみを台所で表現していて、メルトダウンが何かはじめてわかりました。人に聞くのではなく、もっと自分で調べなくてはと思いました。また、民主主義のために、行動することが、大切だと分かりました。私は高校生ですが、小野先生の講演会は分かりやすく、どうか学校にも来ていただけないでしょうか・・・。私の周りにはこうゆうことを全く考えてない人が多いように思うので、そのことにまず気づくためにも。 (10代 女性 奈良)
●非常に分かりやすく、大変勉強になりました。何度も日本全国で講演会をしてください。ある程度知っている内容もあったが、非常にショッキングな内容で落ち込みましたが・・・まあ、がんばります。ありがとうございました。また、ツイッターでお世話になります。 (40代 男性 兵庫)
●半年前に関東から家族で避難してきました。事故発生後しばらくして(5月ごろ・・・?)小野先生のブログを初めて拝見し、以降ずっとブログ、ツイッターとも毎日欠かさずチェックしていました。関西で先生のお話が聞ける機会を作っていただきありがとうございました。(実は・・・私も小野先生が関西に来て下さらないかと妄想しておりました。)今回は特に夫との情報共有を深めたいと思い、参加させていただきました。今までも、武田先生、肥田先生などのお話も聞きましたが、大本命の小野先生のお話がお聞きできて大変貴重な機会となりました。☆スライド中にもありましたが、先生ご自身娘さんと日本で生きていくためにしている対策(日常生活)を何かわかりやすい例があったら教えてください(食事・生活など)。☆子どもを預かっていただいて、しっかり講演会が聞けてとてもありがたかったです。ありがとうございました。 (40代 女性 兵庫)
●家族が震災前に甲状腺ガンになりました。なので、これから放射線物質の影響がかなり気になりますがどうなるのでしょうか?・神戸に住んでいてもマスク長そで着用した方がいいのでしょうか?(むしろ効果はありますか?)・周りでよく骨折しています。今後どうなっていきますか? (20代 女性 兵庫)
●学者も政治屋もへいきでうそをつく、一体この国はいつから人間性を失ったのか。せまい日本国土に54基もの原発をつくるなんて人間は何を考えているのか。 (60代 男性 京都)
●わかりやすく面白かった。しかし”女性にはわからない”という単語を出すのはできたらやめてほしい。・先生はどうしてこのようなある意味”トク”をしない、敵を増やすともいえる発信、活動に日々とりくんでられるのか、素朴な疑問。敬意を表します。我々はおかげで色々なことを知ることができるのですが・・・ (30代 女性 京都)
●【感想】3.11以降、政府の言うことが信じられず(私も熊本県出身(○○市)、学校で水俣病のことを詳しく学び見学にも行きました!)、本当の情報を探し求めて(Googleで「原発のうそ、原発の真相」など、検索しまくってました)、先生のブログにたどりつき、本当に良かったと思っています。ありがとうございます。今日のお話をきいて、“ぜったいにあきらめない”と決めました。【質問】ずばり!!次の衆議院選を予想してください(あきらめないと書きましたが、自民、民主、維新等々・・・が政権をとったら、海外脱出したいです)。 (40代 女性 奈良)
@震災時に関東にいました(1年ほど)。甲状腺検査は今後受けたほうが良いでしょうか。小野先生の病院では検査してくれますか?A西宮市はゲルマニウム半導体で給食の放射能を検査していますが、検出下限値が1Bq/kgですが、測定時間が33分と短く、信用できません。給食はやめるべきでしょうか。牛肉は週に数回出ます。魚はツナやマグロが多いです。B理研分析センターで尿のセシウム検査をしました。0.05Bq/kgセシウムがでました。ストロンチウムと体内に入ったかと思うとこわいです。関東の人たちは今後どうなってしまうのでしょうか。 (30代 女性 兵庫)
【質問】北半球と南半球では海流が異なるので、南半球は安全であるという意見についてどう思われますか? (40代 男性 大阪)
●幼児の血液検査について、基準値は大人と違うようですが、基準値が明示されている書籍、論文、サイトがあれば教えてください。・3歳女児の異型リンパ2%についてどのようにとらえればよいか教えてください。7才女児、3.11当時東京東部在住で3月に関西避難、3月末に東京に戻り、その後華字など体調に変化があったため、2011年7月から沖縄へ避難。現在も沖縄にいるが、いまだ鼻血がでる。また暑いのに寒がる症状がある。今後何をしてあげれば良いか?教えてください。 (30代 女性 兵庫)
●昨日、大飯原発活断層調査のメンバー渡辺光久先生の講演会に参加しました。216席の8割ぐらい席が埋まりましたが、今日の参加者の多いことにまず驚きました。女性の多いのがきいていましたがすごいと思いました。個人的には、原発廃絶を訴えてます。大飯原発運転差取訴訟にかかわっているものとして参加者数の逆転を感じました。今、ツイッター、フェイスブックでしきりに訴えているのは衆議院議員選挙は国民審査の日です。3.11以前の原発訴訟で原告勝訴は志賀原発の金沢地裁、もんじゅの名古屋高裁だけです。あとはことごとく敗訴です。特に最高裁は全滅です。最高裁の判事の無知と無責任が福島事故の直結したと考えています。つまり最高裁判事が最悪の被告人と考えています。きたる国民審査では、全員に「×」をつけるようせんせいからもSNSで訴えてくださるようお願い致します。 (60代 男性 大阪)
●放射能測定で、セシウムがでなくてもストロンチウム90が含まれている可能性があるので、「安全」とは人に伝えてはいけないのでしょうか。・ストロンチウムが怖い場合は、魚には一切手を出さないほうが良いということでしょうか。本人が決める事だとは分かっていますが・・・ (40代 女性 大阪)
●今日はどうもありがとうございました。今対策できることは、なるべくしています(外遊びをひかえる。雨にぬれない。内部被曝を防ぐetc)ですが、やはり不安です。マルチミネラルサプリ(輸入品)などで、体内のミネラル分を余剰な状態にしていますが、有効でしょうか?あと海外に脱出するとしたら、東南アジア等は、けっこう穴場かな?と思いますが、先生が海外に住むとしたら、何処に住むと考えられますか? (20代 女性 兵庫)
●非常に明快に真実を伝えてくださりありがとうございます (50代 女性 NZ)
●大変わかりやすい御説明でした。 (50代 男性 兵庫)
●飛ばしたスライドも見せてほしかった。 (40代 女性 兵庫)
●福島第1原発の地盤が沈下していることは知りませんでした。汚染の規模についても、想像よりケタ違いだとわかりました。ただ、京都市の銀杏の葉については、震災前から このような奇形がほとんどでしたので、放射能の影響ではないと思います。 (40代 女性 滋賀)
●分かり易い講演会の内容でした。 (40代 男性 兵庫)
●ポイントカードや料理など身近なものに例えているのが分かりやすかった。私の言葉をうのみにするのではなく、誰かについて訴えるのではなく、自分で考え、調べ、行動することが大切だというメッセージがよく伝わってきました。 (30代 男性 兵庫)
●受付がすごく早い時刻に始まっていて(となりの席に人にきいた)。規則を守ってバカみたいだった。真ん中にすわれなくてはしでした。参加者のことを考えていない。小野先生の本の販売アナウンスを子どもにさせてすかもゲラゲラ笑いながらふざけてる。自分たちでイベントするのが嬉しいんだか自己満足こうえん。ツカモトさん自分の自己紹介長すぎ。サラッと「関東からヒナンしました」で済むはず。“もうそう”とか言って笑いを取る必要ないでしょ?「府」コレも書く必要があるのでは?京都府民や大阪府民がハナから頭にないことが丸わかり。 (30代 女性 )
●ありがとうございました。できればツイッターのブロックの解除をお願い致します。 (50代 男性 大阪)
●Blogよりも本人から話を聞けたので説得力があった。今だに東電時代の関係者との交流はあるのでしょうか? (40代 男性 兵庫)
●【質問】原発事故以前に甲状腺ガンで全摘した者の影響はどのようなことになるのでしょうか?・子供の骨折が多くなったと思うのですが、やはり事故の影響でしょうか? (50代 女性 兵庫)
日本の未来は真暗だという事が判りました。この状況で特に若い人達が生きていく方法論とかをお話して頂ければありがたいです。 (60代 男性 兵庫)
●小野先生、今日はありがとうございました・子どもに内部被ばくの影響がなるべく出ない様に毎日毎日正直疲れています。事実を伝えて、これから生きていく力を身につけてあえなければならない。悲しいけど、これがホントなのですね。小野先生、松山千春に似ていてカッコ良いですね!!これからもブログ読ませてもらいます。【質問】マスクは、予防に有効ですか?マスクする事で、余計にこまかい放射能、放射性物質を吸いこむことになってしまうのでしょうか? (40代 女性 兵庫)
●福島県南相馬市出身の者です。いくつか質問があります。(1)事故後浜通り、中通で鼻血が出た、髪が抜けた。涙が止まらないとの?が続いています。私の母は、78才ですが事故後から鼻血と下痢が断続的に続いています。伺いたいのは、こうした鼻血や下痢は、“健康被害”の対象にはならないのでしょうか。更にこうした症状が続いた場合、がんなど重とくな病気になる可能性はありますか?(2)今福島でエートスという活動が進められて東大系の医者、学者が支援していますが、この考え方について小野先生の見解をお聞かせください。外にもありますが、時間の制限もありますので、大きくこの2点をお聞かせください。 (50代 男性 埼玉)
●思っていた以上に放射能の拡散状況、生物への影響がひどく認識が甘まったと感じた。 (60代 女性 大阪)
●今後の??もっと勉強したいと思いました。 (40代 男性 大阪)
●今後、もっと自分自身でも調べながら気を付けて行きたいと思います。今まで以上に怖くなりました。 (30代 女性 大阪)
●一人でも多くの方にじっさいに降り注いだ放射能について知ってもらいたいです。私は、地震があってから間もなく、知人に教えてもらった武田邦彦氏のブログを見ていましたが・・・今日改めて「やっぱりそうだんたんだ・・・」と確信しました。またこのような講演会にぜひ参加したいです。ありがとうございました。大阪のがれきうけいれは、子供たちのために、どんなことがあっても阻止したいです。 (40代 女性 兵庫)
●アメリカまで汚染が沈着している事実はおどろきました。アメリカ、カナダの食品も安全ではないのかと考えさせられました。 (30代 女性 兵庫)
●とても分かりやすい説明でした!パワーポイントもすばらしい分かりやすさ。・ぞっとして言葉がありません。・関東に残る親や兄弟、めい達に伝えます。 (40代 女性 兵庫)
●改めて原発、内部被曝の怖さを感じました。 (40代 女性 兵庫)
●わかり易いお話をありがとうございました。これからも内部被曝についてもっと勉強します。 (10代 男性 奈良)
●ためになるお話でした。(関東からの母子避難民です)いつもはツイッターやブログでしたが、直接先生にお目にかかれてお話を伺えてとても嬉しかったです。これからも諦めず、防御に努めたいと思います。先生も今後もお体をお大切に情報発信をお待ちしております。本日はどうもありがとうございました。 (40代 女性 奈良)
●私の実家は福島の伊達市です。そこに住んで生活しています。学校の給食は、福島県内の物を使っていると聞きました。政策的にも福島で福島の物を使わなければ、ますます福島の物は売れなくなるということがあるのでしょう。福島の子どもたちを守るために何ができるのでしょうか。今日のお話をうかがい この問題は私自身の問題ですね。 (50代 女性 兵庫)
●いつもツイッターやHPを拝見しています。ありがとうございます。内部被曝をなるべくしないように気を付けようと思っていますが、希望が見えなくて苦しいです。苦しくてもいなごのように動いて、世の中を少しでもかえていかなくてはならないですね。貴重な講演会をひらいて下さりありがとうございました。 (30代 女性 和歌山)
●分かり易い素晴らしい講演でした。 (40代 男性 大阪)
●ちょっとつめこみすぎかなと。。話が飛ぶことが多く感じました。聞きずらいところもあったのでもう少し最後まではっきり話してほしかった。ブログを読んでいるので予備知識はあったのでよくわかったが初めての人は話についていくのがやっとではなかったかと思います。今後とも多くの人々にいろいろと話す機会を作ってほしい。関西まで来ていただきありがとうございました。ブログ、ツイッターを情報収集に役立てています。いつも繁多行動を起こすううきをもらっています。 (40代 女性 兵庫)
●経歴を見ると先生はやっぱり今の活動されているのが何か運命だったのかなと思った。・つかみで面白いことを言われるのかと期待していた。まずまずよかったと思います。・自分で知ること大事と私も思います。・行列すぎてサインはあきらめました。。。けど、今日は参加できてよかったです。知らないことも多かった。 (30代 女性 大阪)
●福島の原発事故がよりしんこくに思えた。 (60代 男性 大阪)
●とてもわかりやすくて、勉強になりました。関西だからと他人事のひとが多く、まわりに放射能の話をできる人もいません。内科の主人も、私がうるさいから協力的なだけで、実際は無関心に近いです。決して他人事ではないのでこれからも対策をがんばろうと思いました。またぜひ関西へいらしてください。ありがとうございました。 (30代 女性 滋賀)
●勉強になりました.個人的には現在の福島関東の人々の健康状態についての情報がもっとあればと思いました. (30代 男性 兵庫)
●原爆被爆者が2003年に始めた原爆症認定手段訴訟の弁護団事務局として、法廷で内部被ばくや低線量被ばくの人体への影響を目の当たりにして来ました.また、2005年と2010年に国連本部で開催された原爆展の仕事を通し、日本が被爆国でありながら国民にその自覚がほとんどないことも痛感してきました.本日のお話を糧に、被爆国の国民として311以降の日本を見つめていきたいと思っています.ありがとうございました. (40代 女性 兵庫)
●ある程度知っていた内容だったとはいえ、あらためてデータなどを見て絶望感が強いです.具体的にどうすればよいのか、、、答えはないのでしょうね.貴重なお話だったと思います. (50代 女性 京都)
●放射能の排出に重曹でうがい、重曹と海塩での入浴が有効とネットで見ましたが有効なのでしょうか?いろいろな情報があり正しいのかどうか、、、悩みます..甲状腺の病気(バセドウ病)を持っています(5年前です)遺伝的体質と言われましたが子供もそうかと思います.子供はまだ何も病状あはりませんが、これから瓦礫を燃やされて被ばくをじわじわとすれば子供はどれぐらいのペースで甲状腺検査をすればよいのでしょうか?私も2-3カ月に1度の検査が必要でしょうか?一年程ずっとブログを拝見し知恵ます今日はありがとうございました. (40代 女性 兵庫)
●原発産業がいかに汚い(政治的にも物質的にも)世界なのかわかりました.ドイツイタリアでは原発をやめることが決まっています.日本だってできるはず.福島がどうしようもない状況を感電も分かっているはずでなぜ明日は我が身とおもわないのか、悪魔に魂を売っているとしか思えない. (40代 男性 兵庫)
●放射物質の拡散範囲はぼんやりと想像してはいましたが、実際の影響を見せられると驚愕というよりは諦めの境地にならざるを得ない.つくづく「原発「入らないと思う.地球から一旦生物が消滅するのも近いようですね (60代 男性 兵庫)
●分かりやすかったです (代 男性 兵庫)
●大変勉強になりました. (代 男性 兵庫)
●大いに勉強になりました.周囲に広めるつもりです. (50代 女性 兵庫)
●東京から去年家族で引っ越してきました.関西では内部被ばくに気を付ければやっていけると思っていましたが自分の意識の甘さを感じました. (30代 女性 兵庫)
●何が正しいか、どう身を守ったら良いか、やはりきちんと勉強しないといけないと思った.知識があまりなく専門的な話になるとよく理解できなかったので最低限は身につける必要を感じた.素朴な疑問です.大変失礼ですが先生はなぜこんな情報をご存じなのか?なぜこのような活動をされているのですか? (40代 女性 兵庫)
●原発が危険というときから原発関係者の話を聞く機会があり、まさか、、と思うことが現実になっていた(最悪のシナリオ)小出先生の話を聞いた時も最悪のシナリオの確認..さらに今回も同じ思いをすることとなった.マスコミが真実を伝えないのは阪神淡路大震災で目の当たりにして以降おもっていることだが相変わらずそれに流される世の中.政治も経済も何かの力が後ろに働いているようで本当の幸せにつながらないことをしているように思います.幸せを追及する世の中への転換を私たちからでもしたく思う. (40代 男性 兵庫)
●とても分かりやすかった.埼玉からの移住だが話を聞いて正しい行動だったと確信できた. (30代 女性 兵庫)
●小野先生ありがとうございました。ツイッターの文章のイメージとリアル像が一致しました。新刊本も読んで再度確認しつつ周りの人にも広げられたらと思います。 (50代 女性 兵庫)
●直接お話を聞かせていただく機会を作ってくださってありがとうございました。ツイーターで見る先生そのままのその姿勢(向かい方)に来てよかったと思いました。少しずつ小野先生のDVDを購入し、周りに課したりプレゼントして、その数が30を超えました。できることからやり続けていきます。25日のカルディコット博士の講演会(一般用)にも行きます。本へのサイン、本当にありがとうございました。本も2冊かったので、一冊は普及用に利用させてもらいます。 (40代 女性 京都)
●とても勉強になりました。自分でもいろいろ調べてみようと思います。 (20代 女性 大阪)
●ありがとうございました。日本だけでなく世界の危機と実感できました。内部被爆の実態の解明が早期になされることを念ぜずにおれませんでした。今後ともよろしくお願い申し上げます。 (40代 女性 愛知)
●よくまとまっていました。興味を持っているとつながってくるというのは同感です。 (30代 男性 兵庫)
●大阪市内在住の物です昨年の5月ごろからの体調不良で久々病院通いを始めました。関節の痛みのどの痛みも今も続いています。今日の講演会で日本から逃げられない現実を受け入れ自分で調べ行動していき明日。今までは被害者意識でいっぱいでしたが今日からはもっともっと強く生きていきます。ありがとうございました。 (50代 女性 大阪)
●1年程ツイッターはフォローさせていただいています。関西での公演は最初で最後かもしれないと思い参加させていただきました。放射能との長い戦いが続きますが、あきらめずに頑張りたいと思います。 (50代 男性 京都)
●自分なりに情報を集め勉強してきましたが難しく理解できないこと中り自分の頭の中ではわかっていても他人に説明することのむずかしさなど、小野先生の講演を聞いてとても分かりやすく学ばせていただきました。ありがとうございました。ショックなことも多かったですが、目をそらさずにきちんと向き合い正しく行動することの大事さを再確認しました。私は子供のため地球のためにあきらめず頑張ります先生をはじめ関係者の皆様どうかお身体に気を付けて真実を広めてください。 (30代 女性 大阪)
●歯に衣着せず真実の情報を発信いただきまして、ありがとうございます。放射能からの防護を第一に優先して生活をたてていく心構えが重要であることを再度認識しました。ただ、今後はどこまで事態が進展していくのか、行きつく先を考えると絶望するしか方法がないように思います。子供を持つ親としてどういう気持ちで将来を考えればよいか?あまり先を考えず、毎日の生活に柔軟に対応していくことでしょうか。 (40代 男性 兵庫)
●311以降ブログずっと拝見しております。@311以降九州の野菜食材を買っていますが、九州の枯れ木問題以降このまま九州産を食べ続けるべきか悩んでいます。まだ岡山兵庫の方がまし(より安全)でしょうか?これが大阪瓦礫も始まれば、まさに食材が手に入らなくなりますが。A九州での空間線量が上がっています。東京の線量と変わらないところもあるようです。先生はお逃げになるつもりはないのですか?どこまで許容範囲なのでしょう?関西の線量も上がってきて逃げられない関東の人たちの気持ちが分かるようになりました。残念です(涙)。 (40代 女性 兵庫)
●質問:ベクレルをシーベルトに変換する意味がありますか?食品のベクレルをいうときシーベルトにすぐ変換して安心させているように思うのですが。変換の係数も?なのですが。 (50代 女性 奈良)
●自分が思ていたよりも、とても恐ろしいと思った。また自分の不勉強が情けないとも。。これからも意識をしっかりもってあきらめず学びたいと思います。質問:私は大阪市の瓦礫焼却予定上の近く(5km)に住んでいます。毎日とても恐ろしい気分です。先ほど教えていただいたこととは別に(瓦礫反対、内部被ばく予防以外に)何かできることがあれば教えてください。 (30代 女性 大阪)
●質問:西宮は舞州から10kしか離れていません。瓦礫の焼却が始まったら引っ越した方がよいですか?三田市などは30キロ離れています。 (30代 女性 兵庫)
●先生が娘さんへ実行されている放射能防御対策をいくつか教えて下さい。 (30代 女性 兵庫)
●非常にわかりやすかったです。が、逆に実態が理解できただけにブル-になります。気を引き締めて内部被ばくを防がねばと思いました。 (30代 女性 兵庫)
●ナパーム弾は世界的にダメで核はOKはおかしい。聴音棒ではないか?タービンの回転音を知る道具 (50代 男性 大阪)
●独学で勉強していましたが未知既知含めて分かりやすくとても勉強になりました。勉強を続けたいと思います。ありがとうございました。 (30代 男性 大阪)
●具体的な話でより確認ができました。千葉県松戸市で被爆し、最後心臓に来て死にそうになり奈良に逃げました症状が出ることが少なくなり楽になりました。 この経験からの質問ですが、私のように避難することで症状が軽くなる人が多くなるとききますが、何故でしょうか? (代 女性 奈良)
●質問:人口放射能と自然放射能は体内への吸収時人口はまとまって吸収される(人口はすべて放射能を持ち自然はKの場合1万分の一)と考えますが(それゆえ影響が小さい)専門家はどれもイオンに分かれるのでバラバラになりまとまって行動しないと言いました。イオン化されても吸収時まとまっているのではと思いますが、いかがお考えですか? (60代 女性 兵庫)
●全部同見解ではないが参加になった。ツイートしたりサイトですでに知っている情報だがお人柄を直接少しでも感じられてよかった。質問:ストロンチウム90がもっと大量に出ているはずとのお話ですが、どのくらいか、魚の骨以外に野菜なども汚染されやすいのか?ありがとうございました。 (50代 男性 兵庫)
●基本的な質問です。雨が降ると空間線量が上がるという仕組みについてもう一度お教えください。 (50代 女性 大阪)
●同じ気持ちで子どもを心配するお母様とも知り合うことができました。1年半以上一人で心配していたので本当にうれしかったです。小野先生とても素晴らしい方でした。とても勉強になりました。 (40代 女性 大阪)
●内部被ばくを避けるために食品の測定が必要だと思います。セシウム134,137については市民レベルで測れますが、ストロンチウムは手順費用面でかなり厳しいと感じます。悪魔でセシウムはマーカーの一つととらえるべきでしょうか。「セシウム0Bq/Kgだから安全です」と言っていいのか。文科省がこっそり発表しているストロンチウムの分布でセシウム沈着に対しだいたい1/100.南相馬では1/10とありました。陸上で1/10〜1/100としたら、海の中の濃度はどうでしょうか? (30代 女性 大阪)
●3/11〜福島市で子供が被爆しました。今後死ぬまで?甲状腺検査をしてくれるそうでsが個人的にも検査をしたいと思っています。甲状腺以外にも血液や心電図などした方がよいでしょうか?大変興味深くわかりやすく説明いただきました。ありがとうございました。 (40代 女性 兵庫)
●@首都東北西日本で空気中を漂う放射性物質はそのような形でどのような動態があるか?追跡しているデータあり?A動物(いろいろな哺乳類)にセシウムストロンチウムプルトニウムなどの放射性物質を食べさせてdoseと分布病変を示すデータがあるか?逆に、食品基準の安全性を示す実験はあるか?B3/21〜28に起きた事百人町の降下物中RA物質。これからも応援しています。 (50代 女性 徳島)
●今年の3月に千葉県柏市から避難してきました。小野先生のお話を聞き自分たちが震災後に情報収集して判断したことが正しかったと確信しました。ありがとうございました。 (40代 性 兵庫)
●漠然と内部被ばくは怖い食べ物は産地に気を付けて、、、」と分からないなりに思っていましたが、講演会など参加するのは初めてでした。危機感を最もって学ぶ必要性を感じました。千葉の松戸に親戚がいます・。(小中学生の子供含む)説得することが難しいなと思っています。転地療法などできる範囲で提案していこうと思います。奇形の例、とても分かりやすく印象的でした。ありがとうございました。 (20代 女性 兵庫)
●先生の言われる「自分で情報をとれ」「自ら調べて勉強せよ」「自ら立て」この言葉を肝に銘じて戦っていきたいと感じました。 (40代 女性 兵庫)
●小野先生、会場スタッフの方々、今日はありがとうございました。先生の講演はある意味反政府活動かもしれませんので、国税や厚生局などに揚げ足を取られないように活動を続けてください (30代 男性 奈良)
●遠くまでおいで下さりほんとにありがとうございました。先生のお仕事に大変助けられ、大阪のガレキ問題にかかわって1年以上になります。何とかしたいものです。 (50代 女性 大阪)
●現在、東京で仕事をしており、週末を神戸に帰っております。テレビなどでは出ない内容が多くて勉強になった。日々の生活に役立てようと思います。東京より大阪へ拠点を移した方がよいのか? (40代 男性 兵庫)
●9月に都内より神戸へ移住してきました。品川区でしたが植物の奇形もたくさんあり、体調も悪化したため、主人を都内へ残し、泣く泣く私だけ移住という形になりました。。。先生のDVD得御使って主人の説得を何度も行いました。バンダジェフスキー博士の講演も行きました。移住を理解してくれる人は周囲に居ませんが、この回を主催されている方が都内から移住された方と知り心強くまた心から感謝します。海洋汚染シュミレーションやセシウムの性質をもっと多くの人に見てほしい。今回、主人に本当の怖さが伝わればと思い参加しました。先生、皆様ありがとうございました。声を出し続けること、それしかないと思います。 (30代 女性 兵庫)
●子供のクラスで、足を骨折、ひび、出ています。 (代 性 大阪)
●東京町田市から9月に転勤で引っ越してこられました。正直ほっとしています。尼崎での講演満席とのことおめでとうございます。事実に目をつぶってはいけないのだなと思いました。東北に応援旅行に行き、そこからがハガキを送ってよこして自分たちだけ助かればよいのか問うてくる親戚もいます。紫斑病、RS、胃腸炎に次から次へと病気になる江東区に住む友人の子もいます。地球は丸いフラスコのようなものだという認識を強くもちました。出産して2カ月で震災に会い、子供が生きながらえるか不安なときもありましたが頑張ろうと元気をいただきました。 (30代 女性 兵庫)
●小野先生のお話が生で聞けて良かったです。ありがとうございました。 (40代 女性 兵庫)
●原発問題の全体像がわかる素晴らしい講演会でした。3号機の爆発映像は何度見てもおそろしいです。私もいなごのように草の根活動をしていますがもともと意識のない人へ伝えることは難しいです。今、一番の課題です。最後の先生のお話にもつながりますね。頑張ります。ツイッターいつも見ています。 (30代 女性 兵庫)
●とても良かったと思います。もっと奥の人が聞く機会を作れぬものでしょうか?「講演の要点」という『小冊子』の紙質が鉛筆の書き込みのできぬものでした。メモや書き入れをするために適したものにしてほしかった。 (70代 女性 兵庫)
●小野先生のブログをいつも見ていますが、さらにポイントが分かりました。 (50代 男性 愛知)
●小野先生、主催者の方、ありがとうございました。 (40代 女性 大阪)
●ありがとうございました。HPのブログをほとんど読んでいます。怖さが募りますがではどうすればよいのかと思うと絶望的な気分になります。それであきらめてはいけないのですが「考えすぎ!」と冷笑されます。医者の息子でさえその一人です。勇気をもって発信してくださっていることに感謝します。そして情報の収集力にも脱帽です。夫は今日はほかの集会に行ってて我々世代が中心にしなければと思います。 (60代 女性 兵庫)
●(関電前にてチラシ。ネットで検索。)聞くことができて本当に良かった。国が信じられなくなった。。被ばくの件瓦礫の償却についてとても心配。国のリーダー、府、県、市、 町、政治家、、のリーダーはいったい誰のために政治を行っているのでしょう。今までもそしてこれからもこの国でこの地球で何も知らない疑問を持たない人々が多いことが怖いと思い今後も学んでいきたい。ありがとうございました。 (50代 女性 大阪)
●何でこんな危険な状態になっているのに真実を隠してしまっているのかと腹が立ちました。やはり、自分たちで勉強して子供を守っていかなければと思いました。食品が汚染されていくのが怖いです。 (40代 女性 兵庫)
●なかなか自分で情報入手するための時間がとれないので今回のような講演会があると参考になります。 (20代 女性 兵庫)
●とてもたくさんの情報をいただいてちょっと混乱しています。結局,フクシマの事故は全世界、地球を取り返しのつかないじょうたいにしてしまった。負の遺産を残してしまったことに日本人の一人としてずーっと考え続けていかないといけないと思う。フクシマ(イチエフ)はどうなっているのか、中を見ることもできない状態で何が起こったのかの検証できないことに原発の恐ろしさを覚える。今後もツイッターはじめ様々な情報を収取しながら自分の頭で考えていきたい。 (50代 男性 兵庫)
●圧力容器は壊れている(メルトスルー)と思います。格納容器(メルトアウト)はいらないのでしょうか。メルトアウトした、、、、。なぜ政府は、、、、、なのか、『同じ日本人としての行動には納得できません。どうおもわれますか? (50代 男性 東京)
質問内容につきましては、講演会会場でほとんど全て回答しております。
尼崎の講演動画
講演会のまとめページ(今までの講演会ほとんど全てをYoutube−無料−でご覧いただけます)
講演会、ブログの内容をまとめた書籍(自費出版 1500円)も販売しております。
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◆関連ブログ
2012.11.24尼崎 フクシマの真実と内部被曝(95分)2012年11月26日


とても分かりやすく、自分で今まで情報収集し分析して考えてきたことの再確認ができました
先生の本を青森の実家の母にも送りました。
台所のガスの例えなどわかりやすかったそうです。
母はパソコンも携帯も持っていないので、私から以外の情報源は雑誌や新聞のみですが、それでもかなりの情報を得ているようです。
結局、自分のこととして関心を持ち真剣に考えるかどうか?が問題なのでしょうね。
年齢でも地域でもなく。
先生、良いクリスマスを!
大阪市の試験焼却では、化学汚染物質が大量に西日本一円に放出されたことは【そらまめ君】を見ても明らかであり、11月30日には、大阪府高槻市にて室内にも関わらず1.2マイクロSVが計測されています。碧い蜻蛉さんのサイトに詳細が書かれています。【ホットプルーム来襲 大阪・高槻市】http://aoitombo.s100.xrea.com/hotprume.html
舞洲から遠く離れた高槻の屋内でこの有様です。
ジャーナリスト山本 節子氏は、北九州での試験焼却の後にも、「バグフィルターからは8割くらい漏れてるかもよ。」とブログやメールで教えてくださいました。いずれにしろ大量に放射性物質や他の化学物質が漏れるのです。北九州や大阪、東京でも打数の健康被害が出ています。
島田市でも大量の漏れを役所は認めています。
実は11月16日の午前10時頃、北九州市一の繁華街、魚町銀店街でもある店舗の中で、お店の方が計測されて2.49マイクロが出ました。0.249ではありません。その時、線量はゆっくり上昇し、またゆっくり下降していったそうです。この方は線量計測をかなり勉強されて慣れていらっしゃる方で、信頼性の高い計測値だと考えています。機種はSOEKS。
その数日後、今度は小倉南区の住宅街のあるお宅の室内で1.5マイクロが計測されました。この方も毎日時間をかけて線量を計測されている方です。信頼性は高いと思います。機種はスマホ付属のカウンターですが、他の複数の機種とも比較をして、それほど間違いはないと確認済みだそうです。
エラー値であってもこんな高い値、整数値は普通は出るものではないです。私も過去に何度も北九州市内で線量を測り、おそらくエラーもあったでしょうが、こんな値は一度も出ませんでした。
各地でかなり高濃度に汚染されたがれきが持ち込まれている疑いを抱いています。山本節子氏も、早い時期から「福島県のがれきが県外に搬出されていると睨んでいる」と仰っていました。
メルトアウトとメルトスルーのことは圧力容器と格納容器のどちらがどうなっているのかという質問であったと思います。
政府については意見です。同じ日本人なのになぜ、と疑問に思いました。
いろいろな本や話を聞いてみて考えたことです。
1,福島原発事故により放射性物質が一定量は放出されたことは誰も認めています。しかし、放射性物質の量についての見解は一致していないと思います。
見解としては以下の4つに分けられると思います。
(1)放射性物質の量が少ないし健康に影響を及ぼす量ではない。(2)少ないが健康に影響を及ぼす可能性がある。(3)多いが健康に影響を及ぼす量ではない。(4)多いし健康に影響を及ぼす量である。
そして、放射性物質の量について、(1)政府または東京電力が隠蔽している。(2)隠蔽していない。
また、健康に被害を及ぼす放射性物質の量は
年間XmSvとしてXは諸説あります。事故前と事故後では違うと考える。事故前と事故後では同じと考える。ICRPの基準に基づく。などです。
さらに、放射性物質に関する懸念については、
(1)懸念することは日本の復興の妨げになる。
(2)懸念することは日本の将来にために必要である。
すごく単純に分類してみました。
自分では未だによくわかりません。先生が言われたように自分で考えることが大切と思います。
警察の介入により9人が不当逮捕されています。
その逮捕された中に阪南大学教授の下地真樹先生がおり、先生は以下のような声明を出しています。
http://taniguchi11.blog.fc2.com/blog-entry-376.html
以下、主要部分を抜粋
『私はとりわけ、私と同じように大学で教えている人、
医師や科学者などなんらかの意味で専門家と呼ばれている人たちに
呼びかけたいと思います。
「無知で冷静さを欠いている」
かのように見える市民にこそ学んで下さい。
その声が無視され、
軽んじられている人のために語って下さい。
真実は、批判と応答を通じて初めて姿を現します。
政府をはじめとする権威が語ることではなく、
その反対側に立ち、権威に対して反問することを通じて
真実が明らかになるように行動して下さい。
まちがってもいいのです。
常に弱い側に立ち、その軽んじられる言葉や存在を擁護し、
自らが仮にまちがうとしても、
逆説的に、権威との言説の応酬の中で
真実が明らかになるように、語って下さい。
あなたの専門分野が何であるかは、
関係がありません。
勇気をもって下さい。』
政府側に立って国民を誤魔化し、嘘をつき、被爆させる学者が地位と高収入を得て、
原発反対運動をする学者は不当逮捕される…まさしく石が流れ木の葉が沈む世の中です…
でも、あきらめずに戦い続けるしかないのです…
しかしそれで問題が片付いたわけではなく、現実的には4号機の燃料棒が極めて不安定な状況に置かれていて万が一地上に落下すれば広島原爆5,000発分のセシウムが拡散するとされています。片付けの開始は来年末ですよ。その先何年掛かるものやら。
グズグズなフロアの上に補強棒を立ててタンクの支えをしているといいますが、いつ何時崩落しても不思議ではない状況です。勿論1,2,3号機と言えども安全が保証されているわけではなくて、単に確認が出来ていないだけという状況です。
私が先生のススメもあってGM-10で大気の測定をしているのは、毎日毎日その数値を眺めて、且つ全国の同志の皆さんの数値も確認して「やれやれ」と取り敢えず安心するためにやっているようなものです。
こんな状況でも再稼働するんだという発想を抱く日本人は、一体如何なる人種なのか?と疑わざるを得ませんね。大東亜戦争をおっ始めてもなんの疑問も抱かずに参戦させられていた日本人と同じ発想のような気がします。
日本の原発事故を知って直ちにドイツは原発廃止の方向に向かいました。そして彼らは日本に対しても手伝えることがあるのならアドバイスしますよと云ってくれています。彼の国の民族は第二次大戦の経験から、常に学ぼうとしていますよね。アメリカの言いなりにはなりませんでした。
阿呆な民族だよ、あの国は。と言われないように日本人は学ばなければならないのではないでしょうか? 日本再生の道がまだあることを信じたいと願う日々です。
尼崎講演会、大勢の方々が参加されたんですね。
東日本からの避難者も多かったかと思います。
「福島被災者支援」を通じ、西日本への避難先(数)は、
1.大阪府
2.京都府
3.沖縄県
の順となっているようです。
沖縄県への福島被災者支援も年内(28日)にて終了となります。
現在、東電に対しての損害賠償を求める訴訟が進められています。
既に避難された方、ご予定の方々、ご参考にされて下さい。
『東電原発事故の説明を求める』公式ブログ
http://blog.goo.ne.jp/hinan_okinawa
今後も新たな地震、事故拡大は非常に懸念されます。
充分な注意が必要ですね。
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/33518
http://matome.naver.jp/m/odai/2133119197724536301?page=3
又、自民復活となってしまいましたが、
原発同様、トンネル事故等、自民党政権のツケですね。
補修を含め内需拡大は必要だと思いますが、もうバラマキ悪政は終わりにしてほしいです。
先ず、収束、原発対応(人命)を最優先に考えて貰いたい。
勝手な暴走を許さない為にも、国民がかしっかりと声を上げる必要がありますね。
http://blog.shadowcity.jp/my/2012/12/post-1724.html
11月の下旬に学生時代の友人10人ほどで丹後、舞鶴を見て歩きました。
舞鶴市の大浦ハイランドからの絶景を眺めながら冠島の周辺にあった集落が大宝1年の
大地震で海のそこに陥没し冠島と沓島が残ったという記述が丹後風土記にあることを話しました。
それを聞いていた友人の一人がちょっと調べてみると、メモしていました。
彼は名古屋大学付属図書館に長い間勤務していたのですが、その彼が先日資料を送ってくれました。
その多くは出展である丹後風土記にある凡海郷の沈没についてのものですが、
丹後大地震を記した丹後風土記の資料としての価値を否定した 唯一の論考が添えられていました。
発行所;東京大学出版会
書名 :古地震ー歴史資料と活断層からさぐる
発行日:1982年11月25日
著者 :松田時彦
大長昭雄
ら5人
このうち大長昭雄は当時関西電力建設部課長である。
この著作の
第6章 大宝元年の地震の虚像
と題された14ページの論文はこの大地震を規模の小さい丹後の局地的地震として
描き、一つの集落が沈没するほどの大地震であったことを否定するために費やされています。
「要約すると、大宝元年地震は丹後国に震央をもつ局発地震であり、
強いてマグニチュードを推定すれば、大きくみても北丹後地震より一階級小さい
M6,5程度であろうか。」
とある。
さらに、ぼくはその編集後記に次のように記されているのを見て驚いた。
「最後に一言述べなければならないことは、この「古地震研究会」の発足以来、
常に畏友、関西電力副社長吉田登氏の激励と協力を賜ったことである。
同氏の激励がなければ、この会の今日の発展もなく、
本書の刊行も実現しなかったであろう。」
東大出版会から発行され、東大教授らが名を連ねたこの「古地震ー歴史資料と活断層からさぐる」
は関西電力の肝いりで研究会が作られ、関西電力の社員を執筆者に参加させて発行したものであることを
自ら明らかにしています。
この著作が大宝年間の丹後大地震の存在を否定する文献として評価されるとすれば、実に奇怪なことである。
関西電力が育て、社員まで送り込んだ「古地震研究会」は若狭湾の地震を過小評価する
ことを当初から目指していたと考えるのが妥当だとぼくには思えます。
このことについて詳しい方のコメントをいただきたい
わたしは単なる一介の関電個人契約者にすぎませんが、昨春以来何度となく関電の人間に話をしてきて、科学とはもはや言えない原子力至高思想みたいな凝り固まった感覚に閉口してきました。
まあ、単に働き口がなくなるかもしれない恐怖心や組織防衛思考によるのかもしれませんが。
彼らがそのような研究会を立ち上げたのは、原発事故に対する「危険予知」ではなく、反原発言説に対する理論武装のためなのだったのでしょうね。当時、わたしは成人はしていましたが、原発に対しては全く関心もなく能天気に生きていました。その時期に一生懸命、原発の危険を訴える人たちがおられ、わたしたちが聞く耳を持たなかったことをこころから悔みます。その間に着々と推進派が巧妙な安全神話造りに励んでいた、国からの潤沢な資金に助けられて。
その研究会の会合の様子を想像してみると、あらためて怒りを覚えます。彼らはそんなことをする代わりに、通常運転中に環境中に放出される放射性物質が生体にどんな影響を与えうるのか、事故になったら、どんな事態が引き起こされるかを原発所有者として研究しなければならなかった。都合よく国際機関のご託宣に乗っかるのではなく。電力はPL法の対象外なんでしょうかね。
詳しい方のコメントを求めておられたのに、すみません。一使用者の怒りコメントで。
今度、対面することがあったら、国任せ、国際機関任せじゃなく、操業責任者とし取り組むべきことを突きつけたいと思いました。長年手を打ってきた彼らに対峙するのは簡単なことではないので丁寧なご検証がたいへんありがたいです。ご友人にもお礼を。ありがとうございました。
(その後、母の叔父はがんで亡くなり、いとこも複数の箇所のがんの手術をしています。)
それがどんなに恐ろしいことかを、私は幼い頃から母にしばしば言い聞かされてきました。些細なエピソードかもしれませんが、これにより、原子力がどんなに恐ろしいものかを心の中に焼き付けてきたのだと思います。
これから先、本当に心から笑顔で暮らせる日を取り戻すことはできるのか、不安でいっぱいですが、いつも「いなごのように」を忘れずに、自分のできることは限られているでしょう。それでも、前へ前へと進んでいきたいと思います。来年も厳しい一年になるかもしれませんが・・・でも、「よいお年をお迎え下さい」
今年一年、本当にお疲れさまでした。ありがとうございました。
つきましては、送信先メールアドレスを教えください。