2013年06月10日

ラドンを毎日数万Bq吸入する日本の首相と、ラジウム水を毎日7万Bq飲んで4年で死んだ米国富豪

放射能は身体にイー 自ら実践する日本国首相で一度紹介しましたが、角度を変えてこの問題を取り上げてみます。

持病が悪化か 安倍首相がすがる「ラドン吸入器」2013年3月15日 掲載 から
 持病を抱える首相が、いま頼っているのが「ラドン吸入器」という特殊な健康装置。2年前、昭恵夫人が九州の医大教授からすすめられ、使うようになった。3月下旬に私邸から公邸に引っ越す首相は、公邸にも「ラドン吸入器」を持ち込む予定だという。

「ラドンは放射性物質の一種です。首相が使っている装置は、200万円という高額なもの。装置から発生するミスト状のラドンを口から吸い込み、血液を介して全身に行き渡らせる。通常は、1日6回、1回10分を目安に吸入するそうです」(官邸事情通)

 ラドンを吸入することで免疫力が高まるそうだが、放射性物質を吸い込んでも害はないのか。装置を販売している神奈川県の会社に聞いた。


 ググってみると、それらしい会社が見つかりました。
名称 有限会社マイティー
住所 〒251-0025 藤沢市鵠沼石上2-1-2-202
TEL 0466-22-4455

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この記事によると、200,000Bq/10分の吸入。しかもミストにして、わざわざ肺の奥深くにまでまんべんなく行き渡らせます。

イメージ
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コメントがつきましたので補足します。
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正直よくわかりません。

人間の1回の呼吸を1Lと仮定しますと、

1Lx 10回/分 x 10 分~ 100L =0.1m3

200,000x0.1=20,000Bq 体内に吸収されるのは、このうちの1% 200Bq/回 程度になるんでしょうか。

これから計算しますと、安倍首相は、1日あたり

200,000Bq x 6= 1,200,000Bq(120万ベクレル) 1.2MBq
20,000Bqx6=120,000Bq

のラドンを吸入し、さらに1年間では

1,200,000 x 365 = 4億3800万ベクレル 438MBq
4380万ベクレル=43.8MBq

結局2年間で約10億ベクレルものラドンを吸入しているのです。ラドンの発生はおそらく、次の系列を用いていると思われます。
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ざっと計算したところ、20,000Bqのラドンを発生させるには、おおよそ10kg程度の北投石があれば良さそうです(かなりいい加減なので、突っ込みお願いいたします)

 そして、この系列を見るとわかりますように

ラドン→ポロニウム→鉛→ビスマス→ボロニウム→鉛

ラドンが1回アルファ線を出すとさらにアルファ線を2回、ベータ線を2回被曝することになります。

つまり1Bqのラドンを吸入するとアルファ線とベータ線で合わせて5回もの被曝を受けるわけです。ポロニウムと言えば、アレクサンドル・リトビネンコの暗殺に使われた物質でもあります(同位体は違いますが)。こんなものを吸入して身体にいいとほざいていいとする学会があるのは日本だけ。(米国では健康目的での販売は禁止)

 日本国首相が、ラドンを百万十万ベクレル単位で毎日吸入しているわけですから、セシウム100ベクレルが身体に害を及ぼすかどうかなど、議論するまでもないと考えているのは明らかです。

プルトニウムファイル


の一説から(再掲です)

ラジウムは、1897年にピエールとマリーのキュリー夫妻が見つけた元素で、身体に入るとカルシウムのふりをする。ほとんどはすぐに排泄されるが、一部は吸収されて血液に混じり、その大半が骨に沈着する。ラジウムの出すガンマ線は対外で検出される。またラジウムは、α粒子を出すラドンに変身し、血管から肺を通って呼気に出る。(中略)

 マートランドの警告などどこ吹く風と、ラジウムは膣ゼリー、クリーム、売薬、キャンディーに混ぜて全米で売られた。医者たちも関節炎から痛風、「初舞台の疲労」まで、ありとあらゆる病気にラジウムを処方した。1932年ピッツバーグの億万長者エベン・バイヤーズが怪死して、ようやく合衆国民もラジウムの危険に気づく。

 グルメでプレイボーイのバイヤーズは、若い頃フットボールで受けたけがの治療に「ラジトール」という強壮薬を飲み始めた。瓶一本には、ラジウムとメソトリウムが1マイクロキュリーずつ入っていた。放射能はまず造血血管を刺激し、一時的に赤血球と白血球が増えるから元気が出る。バイヤーズは27年から31年までにラジトールを千本ないし千五百本ものみ、むらがるガールフレンドにも分けてやった。

 だがそのうちに破滅がきた。スポーツで鍛えた体が40キロそこそこまで落ち、骨髄と腎臓がやられて死人のような黄色になった。医者は病状の進行を食い止めようと、顎の骨と頭蓋骨の一部を切除するが、手術の甲斐もなく他界した。


今は、ネット時代ですから、このような商品の写真を入手することが出来ました。

ラジウム入り歯磨き(1945年 ドイツ)
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ラドン飲料水
ラジウムから生まれる気体、ラドンの入った飲料水は20世紀初頭に体に良いとされ販売されていた。現在、世界保健機関(WHO)では、ラドンは発ガン物質と認定し、アメリカの環境保護省(EPA)も、一切健康産業に使用を認めておらず、アメリカでは、故意に使用すれば犯罪として処罰されるそうだ。(注−安倍がすっているのはこのタイプ)
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4.ラジウム入り座薬
水溶性ラジウムが、ココアバターでコーティングされた座薬は、男性向けの商品で、服用すると精力増強と絶倫に効果があるとうたわれていたそうだ。
ドイツ近隣諸国で1931年から1936年に発売されていた、ラジウム入りチョコレート。若返りに効果があるとうたわれていた。

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5.ラジトール
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 いよいよ、バイヤーズが飲んで死ぬことになった健康飲料です。1918-1928年に発売されていたと書かれていますが、ちょっと合いませんね

1マイクロキュリー= 37,000Bqですから、1本あたりの放射能量は 74,000Bq

これを1000-1500本飲んだと言うことは、

74,000 x 1000 = 74MBq (7400万ベクレル) もの放射能を体内に入れたことがわかります。これは、ラジウムで半減期がとてつもなく長い放射能でこれがアルファ崩壊することでラドンに変化します。単純には比較できませんが、安倍首相の被曝量は、これを遙かに勝っています(ベクレルだけですので、そんなに単純な話ではありませんが)。

計算しますと、1日あたり
安倍首相は 7.5x10-8gのラドンを吸入
バイヤーズは 2.0x10-6gのラジウムを飲用
していたことになります。バイヤーズの方が2桁低いとはいえ、安倍首相もなかなかのものですし、最も避けるべき吸気被曝をしているのですから、いい勝負といえるでしょう。

 バイヤーズは4年持ちました。安倍首相は、20世紀初頭の米国の経験を覆す新たな金字塔を打ち立てることができるのでしょうか。この定量的な比較をして、一体何と言うことをやっているのかと、唖然としました。いつまで、身体を張って、放射能は身体にイー パフォーマンスをやり続けられるのでしょうか。

放射線/放射能 質量数と半減期から計算するベクレルと質量の計算・換算でグラムとベクレルの換算は簡単にできます

放射能 すっても安全 安倍晋三

◆関連ブログ
放射能は身体にイー 自ら実践する日本国首相2013年02月27日
もはや現実のものとなった「東京原発」と反論を書いた日立技術者の専門は放射能ホルミンシス2013年04月22日
1Bqをラドン、セシウム、プルトニウムで考える2011年12月26日

低線量放射線の健康への影響と医療への応用,およびその関連に関する研究
大学院保健学研究科 放射線技術科学分野 片岡隆浩,迫田晃弘,花元克巳,川辺睦,山岡聖典

イーベン・バイヤーズの悲劇
レディトーを飲んだバイヤーズはすぐに気に入りました。本人曰く腕の痛みは消え、肌の艶は良くなり、精力も増したそうです。バイヤーズはレディトーをケースで買い込み、1日に2本から3本欠かさず飲み続けました。しかし飲み始めてから1年ほどすると、体は痩せ、やがて歯も抜け始めました。検査を受けた時にはすでに手遅れでした。
およそ2年間にわたり1400本におよぶレディトーを飲んだバイヤーズは、計1億8500万ベクレルの放射性物質を体内に入れたと推定されています。やがて顎の骨は壊死して脱落し、脳は膿み、頭蓋骨は崩れて穴だらけになりました。苦しみ抜いた末に1932年に死亡したバイヤーズは、鉛でコーティングされた棺桶で葬られたといいます。


1950年までアメリカでは放射性物質を風呂に入れたり、健康ドリンクや性機能を支援する薬として使用していた
例えばラジウムドリンクを1400瓶飲んだと思われる男性は、激しい痛みが体全体から起き歯は全て抜け、顎を全て取り除かなければならなくなり、最終的に亡くなりました。当時は放射性物質への知識が乏しかったため起きた事故なのでしょう。

ラジウム・ラジウム・ラジウム...
ピッツバーグの人気のスポーツマンで、錬鉄製造業を経営していたEben MacBurney Byers氏(51)は、5年前(1927年)、Yale-Harvardのフットボールの試合からの帰りに、寝台上段から落ちて腕を負傷した。彼のピッツバーグの理学療法士Dr. Charles Clinton Moyarは、特許取得の飲料"Radithor"を処方した。これは、放射性物質であるラジウムとメソトリウム[訳注: ラジウム228の当時の呼称]を微量含む蒸留水である。服用したことで腕の痛みが緩和したByers氏は元気になった。彼はRadithorを熱心に友人に勧め、ケースを送った。さらには自分の所有する馬にも与えた。先週(1932年4月)、Eben Byersはマンハッタンでラジウム中毒で死亡した。彼の友人である、ピッツバーグ在住のMrs. Mary F. Hillも同じ原因で、昨年秋に死亡した。彼の友人たちは、事態を重く受け止めている。

Eben Byersが有名人だったため、その死は大スキャンダルになった。彼は、ピッツバーグの錬鉄パイプ製造業A.M.Byers Co.の会長であり、コークやドックや銀行とも関連していた。彼は健康的で、広く知られたスポーツマンだった。1906年に彼は全米アマチュアゴルフ大会で優勝した。長年にわたり、彼はForbes野球場のボックスをキープしていた。彼は英国と米国で、競馬厩舎を運営していた。彼はトラップ射撃で何度もトロフィーを獲得している。彼はピッツバーグと、ロングアイランドのサザンプトンと、サウスカロライナ州エイケンに家を持ち、パームビーチをしばしば訪れていた。

18か月前、ラジウムトニックを何百も服用していた彼は、顎の痛みと、激しい頭痛に襲われ始めた。マンハッタンのX線の専門家で、US Radium Corpの工場でラジウム中毒にされた[Time 1928/06/04, 訳注: ラジウムガール事件]若い女性たち数人を見たことがあるDr. Joseph Manning Steinerは、Eben Byersの症状がラジウム中毒であると判断した。

ニュージャージー州イーストオレンジのBaily Radium Laboratoriesが製造した"Radithor"の調査を求める声に、連邦取引委員会のRobert Hiner Winnは昨年9月、Eben Byersのインタビューをサザンプトンの彼の自宅で行った。そのときの様子をRobert Hiner Winnは「これ以上の豪邸で、これ以上の恐ろしい経験をすることを想像できない。我々はByers氏の豪邸のあるサザンプトンを訪れた。そこで我々は、説明を懇願する彼の姿を見出した。若々しく、気がしっかりしていたが、彼はほとんどしゃべれなかった。彼の頭は包帯が巻きつけられていた。彼は、連続した2回の手術で、2個の前歯以外の上顎と大半の下顎を切除されていた。残された彼の骨組織はゆっくりと崩壊していて、頭蓋に実際に穴が開いていた。」と述べた。

Eben Byers氏は2週間前まで、自分の症状が絶望的だったとは知らなかった。先週の部検で、歯が6個しか残っていないことが分かった。上顎と下顎ともに、腐っていた。彼は脳腫瘍だった。彼の骨格全体にラジウム36マイクログラムが含まれていると、Columbia UniversityのDr. Frederick Bonner Flinnは推定した。10マイクログラムで致死量である。


Ra226 36マイクログラム と仮定すると、1,310,000Bq 131万ベクレル となります。
タグ:内部被曝
posted by いんちょう at 19:29| Comment(27) | 原子力
この記事へのコメント
こんばんは。

「ラドン吸入器」は昭恵夫人が九州の医大教授からすすめられ、
との事ですが、
首相と昭恵夫人は仲が悪いとネット上(ぽぽんぷぐにゃんラジオ)でみた事があります。
また、九州のどこの医大教授か分かりませんが、麻生副総理は福岡ですが、そういう事でしょうか?

これは冗談ですが、これは体に悪そうですね。
Posted by 大庭孝広 at 2013年06月10日 20:49
このラドン吸入した場合としてない場合の体への変化を研究したいなぁ・・、
首相が吸う位合法なんだし人体実験しても逮捕されたりはしないはず、
何処かに実験に参加しても良いと言う双子は居ないものか・・、
自分は汚染されてないウドンを毎日なら良いのですがラドンガスはちょっと・・。
Posted by 南部のアホな大阪人 at 2013年06月10日 21:00
この装置を売っている会社は、わりとうちの近所なんですが、周辺に汚染の可能性などはあるでしょうか?
Posted by えぼし at 2013年06月10日 21:29
今日の記事を読みながら
子宮頸ガンワクチンが、ちらついてしかたありませんでした。
効くかどうかも分からない薬って、ワクチンとは言えないと個人的には思います。

昔は健康ラジウム、次は精神安定ロボトミー手術、
今は子宮頸ガンワクチン(と言う毒)にならないか疑心暗鬼です
Posted by そういえば at 2013年06月10日 22:50
「ラドン吸入器」で思い出したのですが、
以前、先生のブログに、「私の周り(北九州)で救急車の緊急走行をやたらと見るので、がれきの焼却の影響ではないか。」とコメントさせていただきましたが、
最近(5月中旬ぐらいから)ほとんど見なくなりました。というかこれが普通だと思います。

仮説としては、がれきを焼却している時に、撒き散らされた放射性物質を吸い込んで、肺炎などの急性障害が出た方が緊急搬送され、4月からは、がれきを焼却していませんので今は落ち着いていると。
という事は、北九州市民は皆さんマスクも無しの無防備でしたので、晩発性の障害が心配です。

先生のブログへコメントしたすぐ後に、木下黄太さんのブログで、大阪の救急車出動が、がれきの焼却スタート後に増えたと言われていましたが、東京都なども含めて本当に心配です。
Posted by 大庭孝広 at 2013年06月11日 00:49
ラドン温泉のオーナーです。先週別府の温泉療法の学会に行ってきました。ラドン温泉の客が原発事故以来減っているために1000円の放射能泉の本が無料で会場に配布されていました。
 温泉療法専門医を取るための宿泊研修も受けてきました。と言うのは迷惑な話、白骨温泉が透明になって白いものを混ぜていたため、今度温泉法が改正されて10年ごとに温泉分析をしなければならなくなりました。
 そこで、12万もかけて当ラドン温泉も再分析したら、注意書きに新たに、利用にあたっては専門医の指導を受けるのが望ましいと書いてありましたので、温泉療法医を取ることにしました。
 当方の高濃度ラドン水は700ベクレル/L位で、私は毎日500cc飲んでいますから350ベクレルと風呂のベクレルが加わります。頑張ってラドン漬けにしても一日1000ベクレルが限界です。
 ですから、10分でラドン20万ベクレルを体に入れることは不可能かと思います。もっとも1000リットルで20万ベクレルですから、10分呼吸の100リットルですから2万ベクレルしかラドンは吸えないかと思います。また吸っても100%血液に移行するわけではないのでさらに10分の一の10分で2000ベクレルがせいぜいではないでしょうか。
 そうするとせいぜい一日1万ベクレルで私の10倍取っていることになると思います。
 ただ発生源が何かわからないのが心配です。北投石10キロとなると、本物なら1グラム1360円ですから、10キロで1360万円となり最初から赤字であり得ませんし、天然記念物で取れません。ラジウムそのものなら可能かもしれませんが、法律的に不可能と思います。
 一体何が使われているのでしょうか???ラジウムはガンマー線が出るので怖いと思います。近くには寄りたくありません。
 人工ラドンは別としても、天然のラドンなら、はっきり言って恐れる必要はありません。一端身体に入っても30分でほぼ全部身体から出ていきます。
 気体から個体になるとその量は極めて少量です。ラドンからの鉛や水銀などの娘核を心配するなら水道水の汚染の方を心配した方が良いと思います。
 善玉放射能のラドンの真実を知るには相当勉強と経験が要ります。まずは三朝温泉などに行かれてみてはいかがでしょうか。
 
 
 
Posted by ドクターK at 2013年06月11日 01:13
科学技術立国をうたふ<自由主義・民主主義>政党の代表的政治家の一人なのに、いつまでもかはらず、不合理・非科学的であるのか。
<迷信>のたぐひを信じおもひこむ夫婦、そろつて世界標準の大人としてのまつたうな<常識>がない、をかしいではないか!
Posted by ワタン at 2013年06月11日 02:08
潰瘍性大腸炎というのは大腸でマクロファージが暴れる病態のような印象を持っていますが、巷には抗がん剤を薄めて免疫抑制剤としていたりするので、放射能(ラドン)を免疫抑制剤の代わりに使うというのはあるのかもしれません。副作用として、肺がんなどがあると思いますが・・・

 あとはどうでもよい話を(上のもどうどもようだが・・・)。

(1) メーカーのサイトをみると、効能書きもたいのがありますが、これは医療機器なのでしょうか。薬事法(?)に引っかからないのか心配になってしまいます。


(2)
>この記事によると、200,000Bq/10分の吸入。

 この解釈はどうでしょうか。

 「10分間で総量約200,000bq/立米 以上発生させ」は、機器の性能が20Bq/Litre/minの発生能という趣旨ではないでしょうか。また、気体の発生量自体は不明のようですし、そもそも座ったままで1000リットルも呼吸するにはかなりの時間を要するのではないでしょうか。10分間て80リットルとして、

1600Bq/回

位を吸入と理解するのが妥当じゃないでしょうか。それに1日あたり1.2MBqの吸引だど、特に根拠はないですが、もう棺桶の中だろうと思います。

(3) 確か、潰瘍性大腸炎になったのがとある震災時に発電所を訪問したからではないかという噂話を聞いたことがあります(真偽は不明)。仮に、これが正しいとしても、その訪問時の影響なのか、ラドン吸入の影響なのか訳が分からなくなっていて、証拠隠滅的なことが起こっているのかもしれないと妄想しています(さすが何とかムラ)。
Posted by vincero at 2013年06月11日 02:35
ラジウムとラドン
なんだかごっちゃになりそうで混乱します。

こちらのサイトが親切に解説しています。

http://www.harimadaiko.com/radon-word.html

そしてラジトール!
容器を見ただけでぶっ倒れそうです。

どうでもいいんですが公邸を汚染しないで欲しいです。
彼の私物ではないですから。


Posted by ハマの住人 at 2013年06月11日 08:00
奥さん、旦那にまねしちゃダメですよ!
Posted by 須賀利透 at 2013年06月11日 10:43
MBqとか安倍壺三も歩く放射性廃棄物だな。口から放射性廃棄物を吐き出す。奴は柏崎爆発時にプルトニウムを吸い込んで腹をこわしました。当時も空間線量が何十倍にもなっていたのに全て隠蔽、2010年玄海も爆発しちゃったから九州で甲状腺異常が見つかるのは当然。即死するレベルなら自衛隊が動員されて封鎖し、国民を抹殺。

ラジウムですが戦前の欧米だと原子力電池やラジウム夜光塗料とかも普通に使われてたからな。一般向け前期量子論史(人物中心)の本とかでも最近はこういう原子物理や放射線関係の記述は隠蔽されつつある気がする。昔の文庫や新書などは、マシなものが多かったのだが・・。デモクリトスやルクレチウスレベルからやり直せとは言わないがマッハやボルツマンの論争あたりからの原子物理学史はちゃんと勉強しないとだめだろう。レントゲンだって健康被害など一切懸念されず発見されてすぐ臨床応用されパリ万博でも展示されて大衆が撮影しまくってたんだよ、それこそプリクラのノリで。当時の原子物理学者たちの健康被害も全て隠蔽されてきたので東海村の実験設備の事故の隠蔽も今に始まったものではないのは当然、東海原発建設時からどころか、100年以上の伝統です。ガイガーだってはじめは暗室でシンチレーターの発光でアルファ線を数えていたんだからな。そういえばキュリー夫妻がラジウムの化学的分離技術を実用化したとき、特許を取らなかったせいで怪しい企業がそういう放射能製品を量産してやりたい放題で後悔していたらしい。欧米だとラドン濃度の危険性があるので住宅の換気とかいろいろ厳しいらしく、

http://pub.maruzen.co.jp/book_magazine/book_data/search/9784621061695.html

とかにも考察がある。とくにこの本の内容は放射性プルーム全般のモデルとして使えるんじゃないかと思う。

しかし本当にみんな壊変系列すら知らないとは。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B4%A9%E5%A3%8A%E7%B3%BB%E5%88%97

ここらに書いてある物理的化学的内容ぐらいは関連項目も当たって一通り勉強してほしい、本当に。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A3%8A%E5%A4%89%E5%9B%B3%E5%BC%8F

これとかもあまり知られていない。そもそも高校の原子物理学で崩壊の理論自体、簡単なアルファ崩壊ベータ崩壊だけでガンマ線は名前ぐらいしか出ないんじゃないか。しかし壊変系列は4種類だけではなく、その全てが崩壊定数を与えれば連立微分方程式として逐次解けるということそのものが全く認知されていない。高校の物理学履修率自体が最近は1割未満だが。物理学教育そのものが破壊され、解析学を使って教えることができないので代数が使えない中高一貫校入試の奇形問題のごとく入試のレベルは低下の一方。高校の物理学で解析学を使えば指導要領違反で解雇される。1970年代から物理学教育の破壊が組織的に行われ履修率が低下し続けているが、その裏で原子力が進められてきた。まさに国民に馬鹿でいてもらわなければ困るから、物理学を教えなくなったのだよ。医学部でも物理学が禁忌され生物学に逃げる人間が多いがその背景にばわざとわかりにくい私離破滅なカリキュラムを作っているというのもあるだろう。理系なら数学は入試で全員がやるのに、その応用としての物理学は履修率が低く(アジアではみんな両方勉強しているのに、こんなことをやっていたら技術競争などでも勝てるわけがない)、これらの中学高校での一貫教育も分断政策(数学科と理科教育の違い)により不可能。医学部どころか理工学部でも物理学を学ばず入学するのも珍しくなく、二流以下の大学なら数学と化学と英語だけで入れる物理学科すらある。でも大学教員は物理学必修時代の連中大半なのでさすがにこのぐらいわかるだろう、のノリで教えていてついていけなくなっている。ちょっとベクトルの微分を出すだけで悲鳴を上げて逃げ出す。これが科学技術立国の末期状態だ。これじゃ技術者の質も低下するだろうし技術立国など名ばかり、団塊世代技術者がごっそり引退すればインフラすら維持できなくなるだろう。東大理1ですらも物理学未履修者専用の授業が開講されている末期状態なんだよ。ましてやほかの大学では未履修者向け授業が大量にある現実。大学の物理学の教科書を図書館や書店で読んでみればわかるが(大半が講義録が元なのでどのレベルかわかる)、80年代の高校レベルの内容だ。そして物理学だけが敷居が高くて手が出しにくくなってしまった。理科4科目全部教えるべきだという意見も強くこれらを一貫に教える新カリキュラム開発なども言われたが全て潰された。さすがに一流大学であっても理科4科目入試の実施までは踏み込めず、一部医学部で三科目入試をなんとかやっているだけ。結局他の科目のバランスがーとか分断に持ち込まれて物理学は虫の息(地学はほぼ絶滅)。想像以上に酷い。小中学理科も私離破滅で公理や原理から導くという思想が全く欠如していて、初等幾何すらろくにやらない。法則と感覚の区別すらつかないだろう。数学サイドだと一時期そういう思想が重視されたのだがこれも潰された。遠山啓も文部省に反逆して潰された。結果、ユークリッド原論が入ってきたとき証明なんてこんな当たり前のことがなんの役に立つなどといっていた江戸時代に退化。行列行列式削減も全く同様で、前後の学制改革で東大生ですら新入生が行列になじむのが大変だからという理由で高校に行列が入れられたのだが(ソースは「輓近代数学の展望」のあとがき。とはいえ計算になじませる程度で線形空間やテンソルなどの高度な理論は大学に入ってからだが)、そんな歴史も忘れてまた無くしてしまった。官僚は歴史を全く学ばないようだ。複素数変数の微積分が存在することすら知らないよう連中が教員を破壊している。昔知人に解析学を使わずにどうやって物理学を教えるんだとか言われ等加速度運動でも天下り的に1/2gt^2とか意味不明の1/2という係数が天下り的に導入されるといったら法則の導出すらろくにできないなどと批判していた。数学でも論理学で推論はやらない。全称とかも英文法でしか教えていない。教育問題などというと文系科目だけだと思っている人も多いだろうが、国民の思考力を奪い、一見無関係のような科学教育ですらこのように解析学を使えない物理学のような学問の奇形を量産している。戦前から言われているのに一考に変わらない。戦前も飛行機の設計に函数論が必要だが複素数すら一般社会にろくに認知されておらず普及に苦労した。

文科省の御用テキストの物理学や化学にかんする範囲もわざわざわかりにくく書いてある。半減期なども原子量の概念を導入しておらず安全性誘導の記述だった。しかも微分学がわからず、時間による減少を計算に入れていない!

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AF%94%E6%94%BE%E5%B0%84%E8%83%BD#.E6.AF.94.E6.94.BE.E5.B0.84.E8.83.BD.E3.81.AE.E4.B8.80.E8.A6.A7

bqと質量の相互変換やリストとかはここらも参考になる。

御用テキストの酷さは岩波の科学のバックナンバーとかを当たって欲しい。捏造するのは健康被害だけだと思っては甘い、安全基準どころかこのような通常の科学すらなんのためらいもなくねじ曲げる。物理学がわからない国民が大量にいるのもすべて計画通り。
Posted by ラジウム泉 at 2013年06月11日 12:08
ラジトールの話、おそろしいです。
疑問なのは、この健康飲料?を飲んでいた他の消費者はどうだったのか。訴訟などにならなかったのでしょうか…

高額で毎日常用する人はほとんどいなかった、とかでしょうか?
一体いくらで売っていたのでしょう。気になります…

それにしても、末期の状態が頭から離れず吐きそうです…
Posted by J at 2013年06月11日 20:12
>首相と昭恵夫人は仲が悪いとネット上でみた事があります。

仲が悪いのは首相が原発再稼働派で昭恵夫人が反原発だそうでーそれで昭恵夫人がラドン吸入を首相に進めるなんてブラックジョークですね…

阿部人気が落ちてきてる…じゃなくて国会の議席は取れたのに地方選は負け続け…でも自民は野党だった時は地方選では勝ち続けだったんですよ…そこで野党時代の党首だった谷垣が次期党首の噂が…阿部は参院選の途中で倒れて弔い戦の形に持っていく…なんて変な噂もネットでは流れてますね…

ラジトールは放射能の疫学的調査をするために薬と宣伝して一般人に飲ませたんじゃないでしょうかね。
それとマスコミの一般人に対する影響力のテストとか。やってそうで怖いですね。
だいたい未だに毒ガス(ホスゲン)が抗癌剤に使われて、大量の癌患者をあの世に送り続けていますからね。
今も普通に行われている放射線の抗癌治療もラジトールやラドンガス吸引と危険度では何ら変わりない。いやもっと危ないかも…
Posted by Cip at 2013年06月11日 22:48
大庭孝広 様

”仮説としては、がれきを焼却している時に、撒き散らされた放射性物質を吸い込んで、肺炎などの急性障害が出た方が緊急搬送され、4月からは、がれきを焼却していませんので今は落ち着いていると。”

瓦礫は放射性物質の影響と言うよりも殺虫剤とか何か燃やしてはいけないような建材とかの影響も考慮しないといけないのではないでしょうか?、
殺虫剤なんかどういう散布時期で量とかどの程度だったのか?、
他の自治体の焼却場に送る前に、
瓦礫の中に虫がいるといけないので念の為に・・とか無かったのか?、とか、
わからないことだらけです・・、
たとえば市民の被害報告の後で直前散布中止したとかなら煙吸引由来の被害の出方はそれ以降は変わるので、原因が殺虫剤関連であったと推定できるのではないか・・と思うのですが、
まあ直前散布とかしてたのかどうかなんかわからないのにしてた事前提で考えてもしょうがないのですが・・。
Posted by 南部のアホな大阪人 at 2013年06月12日 01:06
これはギャグですね。
安倍は裸の王様
Posted by 通りすがり at 2013年06月12日 09:09
なんで中川センセは、「そんなことしてると肺がんになっちゃうかもよ」と、アベちゃんに教えてさしあげないんだろう? 仮にもアベちゃんは一国の総理で、中川センセは「御用」学者なのだ。御用には御用としてのお務めがあるだろうに。

毎日新聞 2011年12月25日 Dr.中川のがんの時代を暮らす「遺伝子傷つけるラドン」
http://mainichi.jp/feature/news/20111225ddm013070049000c.htm

遺伝子傷つけるラドン 動画
http://www.youtube.com/watch?v=oKci_5bYWWQl

以下、引用。

「肺がんの最大の原因は喫煙ですが、原因の第2位は、このラドンガスなのです。世界保健機関(WHO)によると、肺がんの原因の3〜14%が、空気中のラドンの吸入による被ばくと言われます。たばこを吸わない人にとっては、ラドンが肺がんの原因のトップになります。
 

中川センセは、お務めをサボりたくなるほど、アベちゃんがキライなのだろうか? 奥様からは「あなた、これ体にいいのよ。わたしのために長生きしてね」と甘い声で勧められ、お抱え学者からは進言されずとあっては、ワタシは好き嫌いは別にして安倍総理がお気の毒でたまらない。

「奥さん、旦那にまねしちゃダメですよ!」できませんよ、そんなこと!だって、お金がかかるもん。ラドン吸入器200万円也。どこを探せば、そんなお金があるのだろう?(注:ワタシは夫をアイしています。)

男性陣からご箴言を頂戴したので、女性陣代表(??)としてお返し致しましょう。信じて頂けないかもしれないが、ワタシは家族の健康を守るために、2ちゃんでせっせと情報を収集していておりました。(何を食べるなとか、どこに遊びに行ったらあぶないとかね。)その奥様方の真剣な井戸端会議に、異様な光を見たのですよ。

世の殿方、味わってくださいね。そして「食べて応援」に断固反対しましょう。

一字一句を正確に覚えているわけではありませんが、奥様達の本音の会話(?)は、以下の通り。

ある奥様「日本国民として、食べて応援をしなければならないと思う。だから、夫には、福島産を食べさせている。」

どこかの奥様「え? すなおにいってくれればいいけど、ボケちゃったり、寝たきりになったら、どうするの?」
Posted by デス妻 at 2013年06月12日 13:48
井戸端会議って鬼女版ですかw
ま、匿名掲示板なので、どこまで本物の”奥さま”なのかわかりませんけどね。
業界関係者が”奥さま”のふりをして本音を書きこんでいるかもしれませんよォ

>中川センセはアベちゃんに教えてさしあげないんだろう? 中川センセは「御用」学者なのだ。

中川センセの御用は原子力村に対するもので阿部首相なんか、放射能の安全神話を守るためには犠牲にしても全然、問題ないのですヨ。
何しろ中川センセは東大卒ですから。成蹊大学出の人間などの御用なんぞ、兎の毛ほどのやる気も起きますまい。
Posted by Cipher at 2013年06月13日 00:24
Cipher 様、

ご指摘ありがとうございました。ネット初心者のワタシは、まだまだウブ(?)だと思いました。修行して真の「鬼」女にならなくちゃなりません。

「御用」は国の御用ではなくて、原子力村の御用とのご教示もありがとうございました。本当にそうですね。そういうふうに考えなければ、全体像を見ることはできませんね。物事を拡大して見る癖をつけるように頑張りたいと存じます。

とりいそぎ御礼まで。
Posted by デス妻 at 2013年06月13日 09:57
いえいえ どういたしまして

ホントに原子力ムラの住人というか東大閥を中心とする、この国のエスタブリッシュメントというか…
国という考えがないみたいです。
一説にはCIA関係者か、その手引きを受けた工作員が蔓延っている…との噂もあります…というか一部、真実だと思っています。
Posted by Cipher at 2013年06月14日 02:31
ドイツ皇帝ですらガイザーヴィルヘルム研究所来訪時に10億ベクレルの放射能でやられたとオットー・ハーンが自伝で言っている.天皇が現在進行形でやられているのもドイツ帝国時代からの伝統だな.当時は放射能の規制法律などなにもなくやりたい放題だったと言ってる.スコラ哲学の日本も同様だろう.ハーンはウラン核分裂を発見した物理学者の一人.アインシュタインよりも核開発史における直接的原因となった男だといえる.女性物理学者のマイトナーとは核分裂発見についてもいろいろとあったらしい.この男,ノーベル賞まで取ってるが,ダイナマイトを開発した後ろめたさからノーベル賞を創設したアルフレッドノーベルの遺志を踏みにじるノーベル賞財団の暴挙だろう.

http://www.bookservice.jp/ItemDetail?cmId=5191457

この本ね(絶版).丸善は,シュプリンガーから版権を買い取ったのだから,何番煎じだという下らない科学啓蒙書など出版を止め,このような絶版のシュプリンガーの本を復刊せよ.同じような状況の確率論の問題集とかは復刊したのにな.同社マイトナーの自伝も復刊せよ.核兵器誕生前夜を知る意味でもこの本は必読書,文庫にでもすべきだろう.

核時代が,原爆や原発から始まったという歴史認識ではだめだ,最低でも近代における原子の発見からやらないとだめ.ピッチブレンドとか,もはや死語だろう.放射線利用はこの頃から好き放題やっている,何百億ベクレルものウランを素手で触っている.日米サイドの核開発史だけを学ぶというのは甘い.ドイツサイドもハイゼンベルクのエッセイや啓蒙書などを紐解けばいろいろと出てくる.有名どころはHeisenberg's war(これも和訳が文庫化されてたが絶版で英語版読んだ記憶がある)あたりだろうが,こっちはより物理学寄りに感じる.
Posted by ドイツ皇帝も研究所来訪時にウランでやられた at 2013年06月15日 16:23
皇族の方々の被曝については、絶望的な日本の将来に備えてあえてそうしているのではないか?と妄想しております。
日本で一番偉い方々も被曝してしまっているとなれば、被曝した我々庶民は黙るしかなくなるでしょうしね。
Posted by 新潟県民 at 2013年06月15日 19:45
孫引きだが、キュリー夫人の著書「放射能」にラジウムやトリウム医薬品の章があるらしく、科学的しくみはよくわからないとか書いてあるそうだ。トリウム塩を注射で注入してたってよ。レントゲンの映りがよくなるらしい。白水社から1943年刊行だが絶版でどこにも手に入らない。なぜ文庫クセジュに入れない?Amazonの中古ページすら存在しない。岩波の戦前の本の商品ページとかはあるくせに。著作権も切れているはずだし無料公開すべきだろう。翻訳権がどうなっているのかわからないがキュリー夫人は1934年没だから原書の著作権はとっくに切れてる。こういう本を絶版にして情報を隠蔽し続けるのも伝統的手法か?青空文庫も星の王子様なんて新訳はいらないからこういう本を掲載しろよ。著作権は情報隠蔽のためだけに存在する悪法。図書館も古い本を破棄して中古業者に流している、全員グル。
Posted by キュリーの著書が手に入らない異常 at 2013年06月27日 12:43
小野先生 ご苦労様です。
かなり遅れたコメントですがご容赦ください。

こちらのブログでも紹介されていますが
http://blog.goo.ne.jp/flyhigh_2012/e/0431c49c9558340ecc886ad568c20082

首相がラドンを常用してますが、うっかりアスベストを吸引しますと、その鉄分にラジウムが引き寄せられて、中皮腫になる可能性があります。
被災地や、関東一円のウランが気になるのですが、なかなか測定しません。

首相を脅すしかないのかもしれません。
Posted by KS at 2013年08月01日 16:09
小野先生 たびたび失礼いたします。

こういうところを見つけました。
http://www.iips.co.jp/rah/spotlight/kassei/duport_1.htm

難しすぎて私にはわかりませんが、ラドンを吸い続ける首相の肺がんリスクが計算できるかもしれません。
ICRPの計算式ですので甘い数字が出るのかもしれませんが。
アスベストも運悪く吸引してると相乗効果でリスクが高まると言われます。
東京のアスベスト測定、ウラン、ラジウム、ラドンの測定などしっかりやらないと、オリンピックなんてとてもできるものではありません。
Posted by KS at 2013年08月07日 10:50
なるほど、日本でしか通用しないトンデモ科学の「ホルミシス効果」とやらは、放射線で造血細胞が刺激され、一時的に血球の量が増える為か。
そんなヤバい刺激、ろくな結末にはならないだろうね。

先生、貴重な情報をありがとう。
Posted by おんぼろ at 2014年05月24日 22:02
それでも生きてる安倍が強いのか、バイヤースがクソザコナメクジなのか
Posted by 放射脳 at 2019年01月03日 21:35
出典ゲンダイネットなのに信じる人間なんていないでしょ
笑えますねこの記事
Posted by   at 2019年08月11日 23:02
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