このセミは、こちらでも紹介しました(すでにリンク切れ)
2011年8月に台風がくるまでは、熊本でも比較的セミは鳴いていたのですが、台風後は泣き声が本当にしなくなりました。昨年もほとんど聞きませんでした。ところが、今年は比較的セミが鳴くようになっています。セミが鳴かないのは、放射能汚染の影響だと考えていますが、それよりも怖いのは、「セミが鳴いていない」と教えてあげても、全く意に介さない人が大半であること。自然が警告を発しているのに、なぜなんとも思わないのでしょうか。「虫や鳥や木が消え始めたら、次は人間が消えていく番だ」なのに。そんなにセミの声が聞きたければ、防災放送などで流せばいいと本気で考えているのかもしれません。
今年の熊本は、ミンミンゼミ、ニイニイゼミ、アブラゼミがよくないています。いまは、Youtubeがあるので、セミの鳴き声は簡単にみつけることができます。
アブラゼミ
ニイニイゼミ
ミンミンゼミ
クマゼミ
ツクツクボウシ
ヒグラシ
あなたの住む街では、どんなセミが鳴いていますか?
◆関連ブログ
奇形動植物のまとめ2011年08月07日
「虫や鳥や木が消え始めたら、次は人間が消えていく番だ」2011年12月30日
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自民党は、既得権益者である1%のひとが支持するものだと思っています。どうしたら心に響くよう話せるのか、といつも思います。
緑の党木村ゆういち氏
「南相馬市の方で福島で頭が2つある子供が生まれている。無脳症の子ども生まれてる。完全にこれはチェルノブイリの再来なんですね」
「西郷村というところでは昨年夏以降から奇形の子が生まれている。これがTVでやならい真実です。これを言う為に立候補したんです」
ttp://takumiuna.makusta.jp/e224399.html
http://aoitombo.s100.xrea.com/kaikosiiku.html
アルファ線、ベータ線、ガンマ線で対照実験してる方のページ。
しかし、関西でも口内炎、鼻血、骨折(親子で、と言うケースもあり)を見るようになりました。ハシモトの燃やす瓦礫、あるいは食べ物への警戒が薄過ぎるせいかもしれません。うちが関西に避難してきた事情を話しているのに、他人事だと思っているからでしょう。福島茨城では身近な子供が甲状腺がんや白血病にかかり始め、病室が不足し始めています。地元に知り合いのいる人は聞いてみてください。すぐにわが身のことになるんですよ。今のうちに取れる対策を取っておいて下さい。小出先生は好きだけど、年寄りが責任を取って汚染食材を食べるのは反対です。同じ家の中でやってれば幼い子だって食べますよ。家の中に汚染食材を持ち込まないようにしましょう。
さいたま市付では、ただ今、2013年7月14日午前7時6分、ニイニイゼミらしいのが、さくらの大木で一匹、二匹鳴いています。つゆが明けたらしいですね。
セミは、2011年夏には、ほぼまったく鳴かず、2012年夏には、大量に成虫化して葉の裏に抜け殻が重なるようについていました。
いつも拝見しています。ありがとうございます。
蝉とは違う話なのですが聞いてください。
先の5月に沖縄に、この7月に北海道に飛行機で、出かけました。
機内でガンマ線測定器をずっと見ていました。
(DoseRAE2 PRM-1200 )
精度の高い測定器ではありませんが、ある程度線量高い低いの目安になっています。
(普段はポリマスターと併用し、大きな乖離がないことを確認済み)
通常都区内では0.06〜0.1くらいです。
沖縄方面は大阪までせいぜい0.15くらいまででしたが、北海道方面は茨城〜岩手の間が0.3超でした。(往復ともそれ以外の区間は都区内よりむしろ低いくらい)
飛行機はエンジンで圧縮した空気を機内に取り込んでいるので、上空に放射性物質が漂っていて取り込まれているのではと想像しました。
(往復で飛行機会社を変えています)
まだ福島事故現場から放出され続けているのではないでしょうか・・・
(というか、放出されていることは東京電力から公表されてはいますが)
セミの画像にショックを受けました。。
先日大阪へ行ったときにスーパーに普通に「福島産」キュウリが売ってあり驚きました。
産地偽装がまだあるとしたらもっともっと流通しているのだと思いますが。
いままで関心がうすかった選挙、、
ぜったい行きます。
いま命を削ってがんばってくれている山本さんの映像ぜひ多くの方に観ていただきたいです。
もっともっと多くの方に観てほしいです。
きれいごとではなく将来の日本のために本音で語ってくれている貴重な方だと思います。
http://twitcasting.tv/yamamototaro0
http://imahahitori.com/tarotube/
我が家の庭でも、抜け殻を多数見かけるようになりましたし。ただし、鳴いているのを確認できたセミは、まだアブラゼミだけですが。
福1事故以降、こちらでは殆ど聞かなくなったミンミンゼミやツクツクホーシ、ヒグラシなどの復活はあるのか?注意して観察したいと思います。
あと今年は、これまた福1事故なかなか姿を見かけなかった蝶の数も、去年よりは見かけるようになったと思います。
内戦状態ですね
背景にお金があったようですが、
これ秀逸です。
スメドリー・バトラー将軍『戦争はいかがわしい商売だ』
http://peacephilosophy.blogspot.jp/2013/02/smedley-butler-war-is-racket-japanese.html
原発=核兵器だけあって、戦争を原発に入れ替えてもなんの違和感もありませんでした。
お金のために!
この呪縛から逃れられる日はくるのでしょうか?
私も、セミが鳴かないことがずっと気になっていました。
今、検索でこちらのページを拝見しましたが、なんと、読んでいる途中でセミの鳴き声が聞こえてきましたー♪
なんとなくほっとして、セミにありがとうを言っておきました。
放射能の影響は時間をかけてわかってくることが多いと思いますが、生態系への影響についても本当に気になりますね。
日本文化というものは四季や自然、動植物と結びついて成り立ってきましたが、ほんの一握りの人間のカネへの欲望のために、それら全てが崩れ去ろうとしているのですね。
そういえば参院選挙まで、もう一週間しかないのですね。まさか日本文化を破壊させることになる原発政策やTPPを推進している政党や政治家に投票するバカは、この日本の国にはいないと信じていますが、どうなるのでしょうか。
セミは鳴いていません。
全くです。
自分と家族は今年の春先にこれまでにない喉の痛みで3週間寝込みました。
というより、むしろすがすがしい覚悟。泰然自若。賢明な平常心。
○オノデキタ言説を敵視する人もいるようだが、なんともったいないことか。
実際、宝の山なのに。
○副島隆彦は「匿名でワーワーわめいている放射能コワイコワイの人たち」
と馬鹿にしながら、何故オノデキタ=小野俊一院長の存在を無視するのか。
○田原総一郎がずるいのは、司会者でありながら参加者でもある、その横暴
な恣意性。司会者の役割を知らぬ者を司会者のする社会は野蛮段階。
○今年の四国沿岸は、田んぼの蛙はまだ居る。鳥達もまだ居る。蝉は未だ居ない。
震災以降の動物病院の状況はどうなのだろうかと、ふと思った。
日本の通常の医師達には充分な認識を期待できない様だが、獣医達はどうなのだろうか。
セミは1週間くらい前から鳴いています。アブラゼミだと思いますがいつもより声が小さいと思います。子供が小さい時(10年前くらい)と比べてです。当時子供がセミの抜け殻をたくさん、(20くらいはあったと思う)集めていたのですが異常はありませんでしたが今年は偶然3個見つけてそのうちの2個が途中で出られなくて死んでいました。
鳥の数も少ないようですし蛙の声も小さいです。
自分の記憶と比べてなのでこんなものと言われればそうかなって思うレベルですが羽化できずに死んでいるのは初めて見ました。
家の周りは田んぼが多く高松市ですが田舎です。
残念ながらセミは鳴いておりません。
蝉の鳴き声が聞こえないので、不思議に思いネット検索した所こちらのサイトにたどり着きました。関西方面と関東ではだいぶ違いがあるようですね。やっぱり放射能の影響なのでしょうか?もうすぐ学校は夏休みになるのに、蝉の鳴き声のしない夏休みなんてやっぱり変ですよね。